解決!「髪の毛がパサパサ 」すぐ治すオイルのご紹介と大切なヘアケア法について

「髪が傷むようなことはしていないし毎日ケアしているはずなのに、髪がパサパサ……どうしたらいいの?」

そんなお悩みを持っている方は多いと思います。

髪が乾燥しパサついているとツヤが出ないので、なかなかきれいに見えないんですよね。

でも少しの工夫で、パサパサ髪をしっとり&健康的に見せることはできるんですよ!

プリュムヘアオイルで艶髪をつくる
プリュムヘアオイルで艶髪をつくる

縮毛矯正をしなくてもプリュムヘアオイルを付けただけでこの通り、艶髪にする事ができました。

今回は髪のパサつきでお悩みの方に向けた内容となっています。

「髪の状態は悪くないはずなのにパサパサしてしまう」という多くの方が抱いているお悩みを少しでも解消するために、おすすめのヘアケア方法とパサパサ髪に使うのに適しているプリュムヘアオイルをご紹介します!

プリュムヘアオイル
補修して芯から潤す。べたつかないプリュムヘアオイル
うねり、パサつき髪になじませてブローするだけ。かんたん&時短ケア 雨の日もうるさら髪続く
やさしい3つのポイント1 地肌と髪に心地よいこだわりの無添加処方
やさしい3つのポイント2 天然植物由来の保湿成分を使用
やさしい3つのポイント3 シーンを選ばない無香料
プリュムヘアオイルの使い方
プリュムヘアオイル 120mL

5,800円(税込)

そもそも髪がパサパサするのは何故?

原因はひとつではなく、色々なものが考えられます。

原因①元々の髪質

一般に、くせ毛は乾燥してパサパサしやすく、直毛は反対にしっとりしたように見えやすいです。

なのでパサつきが気になる方がもしくせ毛なら、そのパサパサ感は髪質(くせ毛)が原因である可能性が高いですね。

生まれ持った髪質というのは、残念ながら変えることはできません。

なので髪質が原因のパサつきは、ヘアケアアイテムやスタイリング剤を上手く活用して、ツヤがあるように見せる必要があります。

原因②カットや梳き方

「ダメージも特にないし、くせ毛でもない」

なのにパサパサしているなら、カットや梳き方の問題かもしれません。

せっかく髪質が良くてもきれいに見えなくなってしまったりするので、かなりもったいないです。

基本のカット技術さえあればツヤのある髪の毛はどこの美容師さんでも作ることができるのです。

でもお客様の要望と美容師さんのカットの仕方がマッチしていないと、希望の艶のある髪にできないことがあるんです。

つまり意思疎通ができていないと今よりもパサパサの髪になってしまう。

だからカウンセリングをしっかりしてくれてお客様の好みをわかってくれる美容師さんを探すこと重要です。

原因③ヘアケアをちゃんと行っていない

セルフケアをしっかり行っていなくてパサパサ髪になっている可能性もあります。少しこだわるだけでパサパサが改善する方がほとんどです。

まずは「しっかり乾かす」ことを守ってください。

髪が濡れた状態のまま放置したり、乾かさずに寝たりしたらダメですよ!

摩擦ダメージの原因にもなります。

後は使っているシャンプーやトリートメントが合っていないのも問題です。

ヘアケア商品やスキンケア商品を選ぶときに、成分表示をチェックしていますか?できれば「どのような成分が配合されているのか」を確認してから買いましょう。

商品の見た目とかCMのイメージとかで選んでしまうのは良くないので、ぜひ品質の良さで選ぶようにしてください。毎日使うものなので、安心して使えるものが絶対に良いです。

髪のパサパサ改善におすすめなのはプリュムヘアオイル

プリュムヘアオイルをつける前とつけた後
プリュムヘアオイルをつける前とつけた後

パサつき改善に使うのにおすすめのアイテムは、プリュムヘアオイルです。

つけただけなのに、かなり見た目に差がありますよね。

パサパサ感が気になりにくくなってツヤが出た上に、表面にぴょんと飛び出していた短い毛もほとんど目立たなくなっています。

プリュムヘアオイル
補修して芯から潤す。べたつかないプリュムヘアオイル
うねり、パサつき髪になじませてブローするだけ。かんたん&時短ケア 雨の日もうるさら髪続く
やさしい3つのポイント1 地肌と髪に心地よいこだわりの無添加処方
やさしい3つのポイント2 天然植物由来の保湿成分を使用
やさしい3つのポイント3 シーンを選ばない無香料
プリュムヘアオイルの使い方
プリュムヘアオイル 120mL

5,800円(税込)

ヘアオイルが最適な理由はミルクやミストタイプの製品と違って「水」を含んでいないので、水に濡れると広がりやすいくせ毛の方におすすめのアイテムです。

もちろん直毛の方も使えますよ。

そして保湿力が高いところもヘアオイルの特徴です。乾燥してパサパサしている髪に使うのに、ぴったりのヘアケアアイテムなんですよ。

乾燥している髪は保湿してあげることがとにかく大事なんです。

保湿して髪の表面をつるんとした状態にしておけば物理的な摩擦も防げるので、ダメージ予防にもつながります。一石二鳥ですよね。

ヘアオイルのおすすめの使い方解説

お風呂上りに使う場合は、まずタオルで水分をオフしましょう。その後コーミングして毛流れを整えます。

まだ結構水分があると思うのでコーミング後再び軽くタオルで拭いてください。そしたらヘアオイルを毛先から中間の髪を中心に馴染ませます。

手櫛で梳かすような感じで、均一につけるのが大事です。ヘアオイルをつけた後、ドライヤーで乾かします。

朝起きて「髪がパサついているな」と感じたら、朝のセットのときに使うのもOK。セットのときは毛先中心につけてください。

根元につけてしまうとトップがふんわりしなくなってしまうので、その点にだけ注意です!セルフスタイリングでコテなどを使う方は、コテやアイロンを使うドライヤーのブロー「前」にヘアオイルをつけてくださいね。